奄美ICTの前田守のブログです。「奄美でもできる。奄美だからこそできる道がある。」と信じています。
by DrMaeda2005
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4月26日、OB勉強会を行います

 企業塾OBのみなさんが自発的に集まって行っている勉強会。

 第2回目の勉強会は、4月26日(土曜)午後7時~ 奄美王国研修室で行います。この勉強会にあわせて、ランチェスター経営(竹田陽一先生)の戦略社長塾も実施します。

 勉強会に参加されるみなさん、新しい刺激を受けてくださいね(^○^)

 森さんのブログ
 "やる気は才能に勝つ"を実行中!

 OB勉強会は森さんが中心となって開催されています。ほんとうに有難うございます。
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# by drmaeda2005 | 2008-04-24 10:23 | 人材育成研修
郷土教材映画「愛加那 ~ 浜昼顔のごとく」完成試写会、無事、終了しました

 4月20日。
 龍郷町りゅうゆう館で、郷土教材映画「愛加那 ~ 浜昼顔のごとく」の関係者対象の完成試写会を行いました。試写会の模様は、地元テレビ局KKBさんが取材にいらっしゃいましたので、鹿児島県下で放映されますよ。

 この映画の制作に携わった方々へ御礼の意味も込めて、実施した完成試写会ですが、上映中に、感動のあまり涙される方も少なからずいらっしゃいました。ほんとうに嬉しかったです。有志の方で、ささやかな懇親会も開きましたが、みなさんから寄せられるご感想や、次の作品への要望もあって、充実した懇親会になりました。

 次の作品候補は「母への手紙」かな(^○^)

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# by drmaeda2005 | 2008-04-21 13:21 | 人材育成研修
駆け抜けた10年

 4月16日。
 ひさしぶりに前田幸俊先生のところへ遊びに行きました。

 いろいろと、ご助言を頂きながら、次のステップに踏み出すことを決めました。

 高い敷居は、できるだけ低く。


 励ましてくださる方々と、いろいろとお話をしました。これから、新しい勝負のとき。


 いまでも、前田幸俊先生の言葉で、忘れえぬ言葉があります。


 なにもないところから、始めたじゃないか。
 成長していくしかないじゃないか。


 この春から、奄美大島で激震を連発します。
 ご期待ください。
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# by drmaeda2005 | 2008-04-17 14:04 | 人材育成研修
郷土教材映画「愛加那 ~ 浜昼顔のごとく」広報開始。奄美王国事務局ホームページ完成

 こんにちは。
 @やっちやばの前田です。

 今朝の奄美新聞(4月10日付)の第一社会面で郷土教材映画「愛加那 ~ 浜昼顔のごとく」がトップ記事で紹介されました。ご覧になった方もいるのではないでしょうか。取材して頂いたO記者さん、郷土教材映画を視聴して頂いたのですが、号泣でした(^○^)

 「タオルを持ってきて良かった」なんて、おっしゃられると、私も感無量です。西郷隆盛だから、愛加那だから、ではなく(歴史に名を残す人間だからというわけではなく)この教材映画には、ひとつのテーマが底辺でずっと流れています。

 150年ほど前に、織りなされた人間模様は、150年経ったいまでも、奄美の島々で生きる私たちに多くを示唆してくれます。

 シマで生きるとは何か。
 シマを離れるとは何か。

 明日、奄美王国@やっちやばブログで、本日の奄美新聞の掲載記事と、オマケ映像を掲載しますので、よろしければ、ご覧ください。


 郷土教材映画は近日中に南海日日新聞さんでも掲載される予定ですので、お待ちください。なんだか、私、毎月、地元新聞で名が出ていますね(^○^)


 また、奄美王国の事務局ホームページが完成しましたので、よろしければ、こちらもご覧ください。(奄美王国事務局ホームページ

 出村邦彦先生の手書きチラシ実践セミナー教材のご紹介もしています。

 竹田陽一先生(ランチェスター経営)の戦略社長塾も奄美王国で実施します。戦略社長塾は離島では2番目になるそうです。(1番目は五島市だそうです)。

 「小さな会社☆儲けのルール」を竹田先生とご一緒にまとめた栢野克己さん(先生とは呼んでいけません)も奄美の戦略社長塾に注目されていますよ(^○^)

 4月~5月にかけて、いろいろなことをご紹介できると思いますので、ご期待ください。

 かごしま産業支援センターさんの機関紙「KISC」で経営革新事例として、合資会社アットマークやっちゃばが掲載されています。また、本日、4月10日は、アウトドア雑誌「BE-PAL」さん(4月10日付)で2ヶ月目の連載で、奄美王国や企業塾等が掲載されていると思いますので、機会がありましたら、ご覧くださいね。
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# by drmaeda2005 | 2008-04-10 20:19 | 人材育成研修
すこし気になったコーヒーブレイク

 幼い頃からの友人がいる。かつて夢に迷っていた僕を支えてくれた大切な友だ。僕たちは人生に戸惑いながらも、こうして奄美大島で暮らしている。気が付いたら、もうすぐ36歳になろうとしている。

 彼は、シマのみんなに喜ばれ、頼りにされる会社で働いている。もう10年近く彼は現場で働いている。みんなに感謝される、働き甲斐のある仕事だ。

 先日、久しぶりにコーヒーを飲みながら話す機会を得た。仕事の忙しさもあって、彼はフラストレーションの塊だった。ストレスを発散させる。そんな時間に付き合うのも、たまには悪くない。僕は彼の「心の悲鳴」に耳を傾けた。


 10年前の僕たちと、今の僕たち。

 いま、僕は何がしかの夢を実現するために生きている。彼は昨日を解決するために悲鳴をあげている。

 10年前。
 今よりも、もっと世間知らずだった頃。僕たちは制約を考えずに、夢を語り合った。朝が来るまで夢を語り合った。

 「奄美大島で暮らすことが面白くないことばかりだとすれば、僕らが面白くしちゃおう。」

 そんな意欲にあふれていた。


 この10年。
 彼はがんじがらめの環境に身を潜めることになった。答えは分かっている。でも、彼は環境を変えることはできない。

 10年前、夜が明けるまで語り合った夢。

 人生は誰かに与えてもらうものではない。いつだって、みずからの手でつかみとってきた。精一杯、生きているなかで、周りの人々に助けてもらうことは多いけれども、最後は自分ひとりの「想い」だった。

 自分をあきらめないでほしいし、なげださないでほしい。

 君ならきっとできると僕は信じている。
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# by drmaeda2005 | 2008-04-06 12:27 | 人材育成研修
IT企業塾OBのみなさんへ

 こんにちは。
 @やっちやばの前田です。

 IT企業塾終了後、いかがお過ごしでしょうか。

 先日(3月19日)は、IT企業塾有志のみなさんがOB勉強会を開催してくださいました。私も参加して、@やっちやば2階研修場で、ざっくばらんに近況報告や事例紹介を行い、その後の懇親会でも、楽しいひとときを過ごすことができました。途中で、堤幸男先生、山元隆広さんも参加してくださいましたよ。

 OB勉強会は第2期企業塾OBの森雅也さんが幹事を務めています。毎月1回のペースで勉強会を実施するそうです。可能なら、私も毎回参加したいと思いますので、ご興味のある方は、森さんにご連絡ください。


 って、前置きが長いですね(^○^)

 IT企業塾は、もう開催しないのですか。

 OBのみなさんから、このような要望がありました。


 私ごとで恐縮ですが、すこし、お話させてください。

 やっと先日(3月26日)、郷土教材映画「 愛加那 ~ 浜昼顔のごとく 」が終わったところです。この映画、オールキャスト奄美大島在住のみなさん。ロケ地は、熊本・鹿児島・奄美大島・沖永良部・台湾。監督は私(前田)。脚本は町ゆかりさん。撮影監督は屋田賀史さん。

 時代考証は、あの原口泉先生(NHK大河ドラマ篤姫の時代考証も担当)。インタビュー出演者は稲盛和夫先生(京セラ名誉会長)・西郷隆文氏(菊次郎の孫)・佐々木美智子先生(愛加那の研究者)・李英茂先生(菊次郎の研究者・台湾在住)。

 完成度を確認するために、関係者も含めて20名ほどに、この教材映画を視聴していただいていますが、全員が感動しています。

 いま、この映画の無料上映会実施に向けて取り組んでいるところです。ぜひ、みなさんもご覧くださいね。


 また、奄美王国をはじめとしたIT関連事業を、より成長させるために新会社の設立にむけて取り組んでいます。新会社は、かなり早く設立できる予定です。


 
 その他にも仕事を抱えていますが、話は戻って、

 IT企業塾は、もう開催しないのですか。

 このご要望の本質は「もっとITを経営に活用した勉強をしたい」のだと思います。



 結論からいえば、近日中に、みなさんが「あっと驚く」勉強会をお知らせします。詳細はまだ、お伝えできませんが、奄美大島で、この勉強会に参加できるのは有り難い限りだと思います。私も楽しみです。ご期待くださいね。
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# by drmaeda2005 | 2008-04-03 20:03 | 人材育成研修
石の上にも3年、結果として。

 今日、企業塾OB生から「経営状況が大きく改善できた」と、とても嬉しい報告を頂きました。これまでの彼の苦労を思うと、ほんとうに嬉しいです。

 この機会を活かして、今後、ますます成長されることを願っています。一度だけのメッセージが、こんなに、この地域で広がるということ。そのメッセージを発したことで、地域にお住まいのみなさんから熱い支持を得たということ。


 論より証拠。
 口先の理屈ではなく、実証してみせること。

 冬は必ず春になる

 わずか3年で、危機的な状況を打開できたのは、最後には「想い」に尽きるのではないでしょうか。想いを発するということ。正しい言葉遣いとか、文法とか、そういうものではなく、想いを伝える、この1点。

 これこそが、彼を救い、彼の家族を救い、これからの人生を切り拓きました。


 みずからの人生を、みずからの手でつかむ。
 この努力をしている人にチャンスは舞い込んでくるのでしょう。


 稲盛和夫先生も引用していましたが、

 「私たちも、もしすばらしい人生を生きたいのなら、自分の心の庭を掘り起こし、そこから不純な誤った思いを一掃し、そのあとに清らかな正しい思いを植え付け、それを育み続けなければなりません。」

 (ジェームズ・アレン 原因と結果の法則)


 なかなか実行できるものではありませんが、うまず、たゆまず、人生を邁進していきましょう。
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# by drmaeda2005 | 2008-03-29 15:55 | 人材育成研修
人生と仕事を結びつけるために

 一貫性の法則。
 過去・現在・未来を再統合しようとする試み。

 いま、僕はみずから発したメッセージに沿って、新しい事業を興そうとしている。正確には、すでに起こった出来事を再統合しようとする試みに他ならない。中小企業にとって、事業部制を採用するのは限られた資源の分散になりがちで、どうしてもマトリックス型の組織になってしまう。また、予期せぬ抵抗も受けるもの。

 人生をコントロールする・経営をコントロールするために。

 思考と行動の柔軟性を活かして、働き方の質を変える段階では、何もないところから形を作り上げなければならない。昨日と今日は同じではなく、今日と明日も同じではない。

 結論として、それぞれの強みに特化した事業分割(分社化)を早急に行うべきだと判断している。私たちは、事業規模に比して、ITを活用した経営能力に優れた人材を圧倒的に有している。おそらく、奄美群島では随一だろう。

 6月には、意欲と能力にあふれる、新たな人材を迎え入れる手はずが整った。夏が過ぎた頃には、事務能力に優れた人物も迎え入れられるかもしれない。

 新事業を行うにあたり、不足するものは何か。
 新事業を行うにあたり、強みとするものは何か。

 あらたな挑戦を始めるために、制約を断ち切り、のびのびと活躍できる状況を作り出す。そのための努力は厭わない。

 奄美でもできる。
 奄美だからこそできる。

 意欲と能力を持つ、若い人々が、それぞれの個性を発揮し、この地域で暮らしていくために。そのためにすべき決別も恐れはしない。

 現状のままでは、成長できない。
 現状のままでは、最適さえも望めない。
 現状のままでは、いまある砦さえ守れない。

 行き詰まりを予想するからこそ、いつも、行動につなげていくしかない。

 これまでも苦しいことはあった。
 人にいえない、思い悩みに悶々としたこともあった。
 家族を寝かしたまま、一人、目が覚めた夜は数え切れない。

 しかし、すべて乗り越えてきた。

 あの人でさえ、沖永良部から「子ども達が思い出されてならない」と真情を綴ったこともある。おそらく、子と接した時間や思い出の数を考えると、私は、あの人より、家族と接する時間は短いだろう。思い悩むことはある。だけれども、私は後悔はしていない。

 仕事も家族も趣味も、すべて統合されている。
 仕事=人生だとすれば、この春、再統合をはかることになる。


 人生が螺旋階段だとすれば、支柱となるのは志。
 ときに、遠心力が働いて、志から離れ、階段から転げ落ちそうになる。

 そんなときは、あらためてリコネクションする時期なんだろう。

 心の庭に植えた種が、やがて大きな花を咲かせる。
 いま、僕の心は美しく、透き通っているだろうか。

 邪念や憎悪や不信、ひがみ、ねたみ、そねみ、うらやみに満ちてはいないだろうか。

 とらわれすぎてはいないだろうか。
 心をとめる想いに囚われていないだろうか。

 誰だって未来は分かりはしない。できることは、起こりうる変化の先頭に立つだけだ。

 不安がないといえばウソになる。
 しかし、不安よりも、はるかに大きい希望がある。

 あの人と同じ36歳で、ふたたび僕は使命をみつける旅にでる。この旅の行方はどうなるものか分からない。でも、行けば分かるさ。
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# by drmaeda2005 | 2008-03-28 12:03 | 人材育成研修
春のひととき

 届け物を片手に商店街を歩いていた。右手に目をやると、新しいお店を開いたばかりの彼女が僕に手を振った。「素通りしないで」そう笑う彼女は、活き活きと生きる力に溢れていた。念願の自分の店。思う存分、活躍して欲しい。笑顔には多少疲れが見えるが、オープンして1週間。忙しくないワケがない。近いうちに、一緒にお酒を飲みたいものだ。

 小包を抱えて、彼の店に顔を出した。あどけなさが残った若い店長は、せわしくなく動いている。順調な部分と期待通りにならない部分。葛藤しながら彼は生きている。セミナーの教材をプレゼントして、彼の店を後にした。

 「お元気ですか」久しぶりに彼女に電話をした。66歳になった彼女は、いま、新しいチャレンジをしている。なかなかお話しする機会はないが、伝わる声から、たくましく生きる力を感じた。

 彼と彼女。歯科医師の彼は人見知りをするようだった。彼女の助言を聞いていたので、僕はつとめて明るく振舞った。おいしいお酒がすすむほどに、みずからを語り、彼も過去を語った。今日はお子さんの合格発表の日。彼女も笑顔なら、どんなにか嬉しいだろう。

 懸命に励んだ彼女の家にプレゼントを持って遊びに行った。おいしいコーヒーと楽しい会話で、あっという間に時が過ぎた。時折、涙を浮かべる彼女。まだまだ幸せは続くのだ。最初の一歩を踏み出したばかり。他人の感情に一喜一憂しないで、思う存分、羽ばたいて欲しい。

 ギターを抱えて彼はやってきた。これから新曲を作るそうだ。これまで、何度、僕は彼の生き方に刺激を受けた事だろう。彼の新しいスタジオは、幸せを実現したいカップルで溢れている。なかなか部屋へ入れない控えめな僕でさえ、気軽に入れるスタジオだ。

 幼い頃から生きる意味を探し続けている。そんな彼女は旅の途中だと気が付いた。「生まれた時より、すこしでも美しい心になって、死んでいくこと」まだまだ悟るには若すぎる。もがいた数だけ、深く力強い想いが残る。耳で理解する僕にとって、彼女の素敵な声は、いつも天使の歌声のようだ。

 息子の内定をメールで伝えてきた彼がいる。ちょうど3年前、息子さんが内地に旅立ったとき、僕と彼はともに学び始めた。採用の理由は笑顔。技術職でありながら、笑顔で採用してくれる会社に魅力を覚えてしまう。きっと、父の想いを受けて、たくましい青年に成長することだろう。

 久しぶりに戸惑うような彼女の電話越しの声を聞いた。看護師試験も無事に終え、あとは合格を待つばかり。あらたな人生を歩き始めた彼女の将来を祈るばかりだ。もうなにも迷うことはない。

 生死に敏感になっている彼がいる。会社のために尽くしに尽くした結果が、書類送検だったとすれば、誰だって矛盾を感じるものだ。心揺れる映画をみて、とびっきりの彼女を誘った。女の子を誘ったのは、何年ぶりだろうか。「サクラ散る、サクラ散る」を歌ったのも良い思い出だ。僕はいつでもここにいる。

 まるで恋に落ちたようだ。
 このシマで、こんなに懸命に生きている人々の人生がある。お釈迦様(のような大先輩)の手のひらで遊んでいる悟空のように、いま、僕は、奄美でもできると訴えている。


 そう。
 会いたいんだ。
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# by drmaeda2005 | 2008-03-07 19:04 | 人材育成研修
あの名曲「リズム」のアカペラ・バージョン!

 IT企業塾でもおなじみの、プロカメラマン安田祐樹さん、泥染め職人山元隆広さんの名曲「リズム」のアカペラ・バージョン、歌詞付きでブログにアップしました(^○^)

 現在製作中の郷土教材映画で使わせて頂きます。

 よろしければ、ぜひ、ご覧ください(お聞きください)


 ※「リズム」は、あのamamigennkiさんも感涙にむせび、南原竜樹さんにも披露した名曲です(^○^)


 郷土教材映画で、あの名曲「リズム」を使うことになりました!
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# by drmaeda2005 | 2008-02-13 21:31 | 人材育成研修